2007年5月アーカイブ
家電マニアなので家電が欲しい
・静かな冷蔵庫(3?4万?)
今のはちょっと小さいので一人暮らし用のもうちょっと大きな冷蔵庫が欲しい。
静かなやつ。
普通の家庭のサイズだと電気代がもったいないので小さめのでいいなぁ
・空気清浄機(2?3万?)
都会はホコリがすごいのでホコリを吸い取るだけでもいいからー
前住んでた所の2倍くらいのペースでホコリがつもっていくー(ノ`´)ノミ┻┻
でもまあ家にいる間はほぼ窓全開なんで買ってもあまり使わないかも…冬だけ?
・パソコン(10?15万?)
サブサブマシンのAthlonマシンがAthlonXPで轟音を醸し出すので
これまたノートか静かなタワーにしたい
メモリ1G載ってるノートとかが安かったらなぁ…
・CDプレイヤー(中古で2万円台でいいや)
単体のCDプレイヤー。昔持ってたDENONは壊れちゃった。
安物でも据え置きのCDプレイヤーは音が違うよ?
締めて20万くらいか…買えないこともないがなぁ…
液晶ディスプレイなんて買わないでパソコン買い換えてりゃよかったかな…
ハヤテのごとく ナギ
- Date
- '07-05-23(水曜日) 01:37:40
- Category
- お絵描き
lvの検索を大文字小文字区別するようにする
- Date
- '07-05-21(月曜日) 11:59:01
- Category
- 雑談
某氏狙い撃ちのネタだが
lv +i と実行することでデフォルトonの-iオプションが無効化されるようです。
FC6で確認
以下オプションより抜粋
-+ Clear all options
You can also turn OFF specified options, using ‘‘+
サントリー モルトセレクション 英国産ロースト麦芽使用
- Date
- '07-05-19(土曜日) 21:49:17
- Category
- 酒
mt-daapでiTunesのライブラリを共有
- Date
- '07-05-18(金曜日) 14:18:18
- Category
- コンピュータ
以下作業でiTunesから共有ライブラリとしてサーバーのmp3が参照できるようになります。
■参考サイト
http://www.hereticanthem.com/software/305/
http://blog.hide-k.net/archives/2006/11/fedora_core_6_m.php
以下手順
■環境
FC6 x86_64
■前準備
yum install libid3tag-devel avahi-compat-howl-devel
■src.rpm取得〜インストール
http://blog.hide-k.net/archives/2006/11/fedora_core_6_m.php
で
mt-daapd-0.2.4-2.hk.src.rpm
を取得
rpmbuild --rebuild mt-daapd-0.2.4-2.hk.src.rpm
cd /usr/local/src/RPMS/x86_64
rpm -ivh mt-daapd-0.2.4-2.hk.x86_64.rpm
■ポート開放
tcp INPUT 3689 (daap用)
udp INPUT 5353 (mDNS用)
■実行
service avahi-daemon start
service mt-daapd start
※注
/etc/init.d/mt-daapdのstopの中で
killall -INT mt-daapd
という止め方をしているため
/etc/init.d/mt-daapd stop とやると停止につかっているmt-daapdコマンドまで殺されてしまい
pidファイルやlockファイルが残ってしまうので
停止するときは必ず service mt-daapd stop としましょう
bashでよく使う便利なコマンドとか
- Date
- '07-05-17(木曜日) 17:39:16
- Category
- コンピュータ
まあbashに限らない部分もあるけどpushd,history,!系,mkdir -pを書いてみた
他にありますかねぇ
■pushd <dir>
ディレクトリをスタックできます。
cd /home/hoge
pushd /usr/local/bin
とすると、pushdで /home/hoge と /usr/local/bin の間を行ったり来たりできます
3つとでもできるけど3つ目には
pushd +2 とかで飛ばないといけないのでちとめんどう
dirsコマンドでpushされているディレクトリ一覧が表示される
■history
コマンド履歴がでる
.bashrcとかで保存する件数を指定できる
export HISTSIZE=1000
■!!とか!?
!<num>
historyコマンドで表示される番号を指定して実行
!!
直前のコマンド全てに置き換えられる
!-<num>
2個前を実行したい場合は!-2
!!:s/<pat>/<rep>/[g]
直前のコマンドのpatをrepに置き換えた物に置き換える
全部試してないけど!で始まるものには:s/で置換ができるはず
!$
直前のコマンドの最後のパラメータと置き換えられる
同じファイルを何度も処理したい場合等に利用
!*
直前のコマンドの2個目以降のパラメータ全てに置き換えられる
2つ以上のファイルとかパラメータを別のコマンドに渡したい場合に利用
!<word>
コマンド履歴の中から
!?<word>
コマンド履歴の中から
■command {<str1>,<str2>,...}
引数に渡した部分だけを変更して何度もコマンドを実行する
mkdir -p rpm/{BUILD,RPMS,SOURCES,SPECS,SRPMS}
と実行すると rpm/BUILD rpm/RPMS rpm/SOURCES rpm/SPECS rpm/SRPMS
が一気に作成される
ディレクトリ作る時以外に使ったこと無いような気もするが…
■mkdir -p <dir>
-pをつけると
mkdir hoge/hoge/hoge/hoge
とか深いディレクトリを一気にほれる
相変わらず猫はみつからず
- Date
- '07-05-13(日曜日) 23:34:55
- Category
- 猫
bashでのコマンドオプション補完
- Date
- '07-05-11(金曜日) 18:18:25
- Category
- コンピュータ
ファイル名の補完がtabでできるのは有名だが、
コマンドのオプション名補完はzshでしか出来ないと思ってたらbashでも出来たんですな
ということをubuntu使ってわかった
# yum install bash-completion
して、bashを再起動すればOK
yum ins
らくちんらくちん
UbuntuをVMWareにインストールしてみた
- Date
- '07-05-11(金曜日) 17:11:38
- Category
- コンピュータ
これはVineよりも簡単かもしれない…
とりあえずメモ
・インストールしようとしたらなぜかLiveCDが起動したぞ?
間違ってliveCDを落としたのかとも思ったが違った。
デスクトップにインストーラのアイコンがあるのでそれを起動
・rootでログインできないよ?
ubuntuではrootでログインできない
基本的にroot権限が必要な物はすべてsudoで実行するが
パスワードは自分のパスワードでいい
・vmware-toolsのインストール
メニューからインストールを選ぶとcd-romがマウントされるので
中身のtarファイルを展開してインストーラーを起動
端末からsudoで実行しないとだめ(画面からもできるだろうけど)
・chkconfigがないよ?
debianでは update-rc.dというコマンドを使用
man update-rc.d が日本語化されててないす。
なにげに man ls が日本語じゃないのはなぜ?まあいいけど…
・「'universe' コンポーネントを有効にしてあるか確認してください」とか言われるんだけど
command not found時に、自動的にapt-cacheから探すのかしらないけど
そのコマンドを含むパッケージのリストを表示してくれた際に上記メッセージが出る。
universeコンポーネントってのはサポートしていないパッケージ郡を指すらしく、
昔のsources.listではデフォはコメントアウトしてあって入れられなかったようだ。
意味的には「universeコンポーネントを有効にしないとインストールできません」という
警告っぽいが、最新版では最初から有効になっているので気にしなくていいみたい
・インストール履歴(随時更新)
なつかしのapt-getでインストールしたもの
ssh
vlc
gxine
mplayer
wine
beryl
apache2
libapache2-mod-php5
xinetd
sysvconfig (/sbin/service 目当て)
apt-file
vmware-configのコンパイルエラー
- Date
- '07-05-11(金曜日) 12:03:45
- Category
- コンピュータ
久しぶりにvmwareを起動しようと思ってコンパイルかけたら止まってしまった。
kernel2.6.20以上でこけるようだ
以下エラー
Using 2.6.x kernel build system.
make: ディレクトリ `/tmp/vmware-config2/vmmon-only' に入ります
make -C /lib/modules/2.6.20-1.2944.fc6/build/include/.. SUBDIRS=$PWD SRCROOT=$PWD/. modules
make[1]: ディレクトリ `/usr/src/kernels/2.6.20-1.2944.fc6-x86_64' に入ります
CC [M] /tmp/vmware-config2/vmmon-only/linux/driver.o
In file included from /tmp/vmware-config2/vmmon-only/linux/driver.c:80:
/tmp/vmware-config2/vmmon-only/./include/compat_kernel.h:21: error: expected declaration specifiers or ‘...’ before ‘compat_exit’
/tmp/vmware-config2/vmmon-only/./include/compat_kernel.h:21: error: expected declaration specifiers or ‘...’ before ‘exit_code’
/tmp/vmware-config2/vmmon-only/./include/compat_kernel.h:21: 警告: type defaults to ‘int’ in declaration of ‘_syscall1’
make[2]: *** [/tmp/vmware-config2/vmmon-only/linux/driver.o] エラー 1
make[1]: *** [_module_/tmp/vmware-config2/vmmon-only] エラー 2
make[1]: ディレクトリ `/usr/src/kernels/2.6.20-1.2944.fc6-x86_64' から出ます
make: *** [vmmon.ko] エラー 2
make: ディレクトリ `/tmp/vmware-config2/vmmon-only' から出ます
Unable to build the vmmon module.For more information on how to troubleshoot module-related problems, please
visit our Web site at "http://www.vmware.com/download/modules/modules.html" and
"http://www.vmware.com/support/reference/linux/prebuilt_modules_linux.html".Execution aborted.
以下直し方
# cd /usr/lib/vmware/modules/source
# cp vmmon.tar vmmon.tar-org
# tar xvf vmmon.tar
# vi vmmon-only/include/compat_kernel.h21行目を以下3行に書き換える。
#if LINUX_VERSION_CODE < KERNEL_VERSION(2,6,19)
static inline _syscall1(int, compat_exit, int, exit_code);
#endif# tar cvf vmmon.tar vmmon-only/
この後、vmware-config.plが通るようになった
もーなんとかしてくれって感じ
まあ似ないのはいつもの事だが…
- Date
- '07-05-10(木曜日) 01:46:27
- Category
- お絵描き
おでん缶には飽きましたか。次はラーメン缶
- Date
- '07-05-05(土曜日) 13:55:11
- Category
- 雑談
コミコミの原稿を描かないとー
- Date
- '07-05-03(木曜日) 22:00:27
- Category
- お絵描き
